費用の目安
安否確認は基本料金に含まれ、追加の費用はかかりません。在席管理と合わせて、1名あたり月額150円(税抜)です。
| 人数 | 月額 |
|---|---|
| 10名 | 1,500円 |
| 50名 | 7,500円 |
| 100名 | 15,000円 |
在席管理と安否確認システムを、ひとつのクラウドで。
毎日使う画面で、災害時の安否報告も受け取れます。
初期費用0円・30日間無料トライアル・1ライセンス 月額150円(税抜)・最低10ライセンス
管理者が、全員・拠点・所属を選んで、安否確認の依頼を一斉に配信します。件名と本文は編集できます。
「無事です・軽いけが・支援が必要です」から選んで送信。いる場所、現在地、メッセージも添えられます。現在地は送らないこともできます。
依頼の回ごとに、報告済み・報告待ちの人数と一覧を確認できます。「支援が必要です」の報告は指定した管理者に通知され、全員から報告が届いたときも通知されます。
安否確認の依頼は、各端末への通知(Web Push)で届けます。ご利用のブラウザ(Chrome・Edge・Safari など)の提供元(Google・Microsoft・Apple など)の通知サービスを経由するため、貴社のメールサーバーや社内ネットワーク、VPNは経由しません。
通知を受け取るには、社員の端末で通知を許可しておきます。iPhone・iPad はホーム画面に追加して使います。
自社のメールが災害時も使えると判断した組織は、管理者の設定で、緊急の安否確認などをメールでも送れます(初期設定はオフ)。
報告がない人は集計の画面に「報告なし」と残るので、電話など別の手段で確かめる相手が分かります。
通知は、端末・基本ソフト・通知の許可設定・通信状況により、遅延したり届かなかったりすることがあります。本機能は、貴社が備える安否確認手段・緊急連絡手段を補助するものであり、これらに代わるものではありません。
本番と同じ手順で訓練できるので、通知が届かない人や操作に迷う人を、前もって見つけられます。
社員は毎日この画面で在席を更新しているので、災害時の安否報告も同じ画面から行えます。
部署・拠点別の一覧で、在席と戻り時刻がすぐ分かります。
オフィスかリモートかが、一覧で分かります。
打刻・期間集計・勤怠CSVの出力。給与計算の機能はありません。
安否確認は基本料金に含まれ、追加の費用はかかりません。在席管理と合わせて、1名あたり月額150円(税抜)です。
| 人数 | 月額 |
|---|---|
| 10名 | 1,500円 |
| 50名 | 7,500円 |
| 100名 | 15,000円 |
在席や行き先は、社員本人が共有する情報です。声をかけるタイミングや、災害時の連絡先を分かりやすくするために使います。
位置情報は、本人が安否の報告や打刻などを操作したときだけ取得します。バックグラウンドでの取得や常時の追跡はしません。現在地を送らずに報告することもできます。
決まった時刻に点検を自動で配信し、締切までに報告がない人を管理者に通知します。安否報告の記録は3年保存し、CSV・PDFで出力できます。
安否確認は、この料金に含まれます。
税込165円
税込1,980円。年払いの割引はありません。
トライアル中に解約すれば、料金はかかりません。
かかりません。安否確認の一斉依頼と報告状況の確認は標準機能です。決まった時刻に自動で配信する定時安否点検と、安否報告の記録の出力は追加オプションです。
不要です。ブラウザで使えます。通知を受け取るには、端末通知を有効にしてもらいます(iPhone・iPad はホーム画面に追加して使います)。
主な通知は、端末への通知(Web Push)です。災害時は社内のメールサーバーが止まることがあるため、メールは初期設定でオフにしています。自社のメールが災害時も使えると判断した場合は、緊急の安否確認などで、端末への通知に加えてメールも送れます。
できます。配信対象を全員・拠点・所属から選べます。
いいえ。位置情報は、本人が報告や打刻などを操作したときだけ取得します。現在地を送らずに報告することもできます。
使えます。お申し込みは組織単位で、申込フォームには組織名を入力します。お支払いはクレジットカードまたは銀行振込(請求書払い)です。お見積りや請求書のご依頼は、お問い合わせフォームから承ります。
最低10ライセンスから、1ライセンス単位で増減できます。
試せます。30日間の無料トライアル中も安否確認を使えます。期間中に解約すれば料金はかかりません。